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おすすめ本:「自閉症の子どもと家族の幸せプロジェクト」

藤居学さんの本は2冊目です。
もう、お父さんの領域を超えています。

「自閉症とは、「周囲の環境とかかわることに困難がある」」という指摘は、新鮮ですし、体験に基づく親さんの「役割」についての提言は、多くの親さんに参考となるでしょう。

なお、藤居さんの「自閉症一般化障害仮説」については「自閉症-「からだ」と「せかい」をつなぐ新しい理解と療育」をぜひお読みください。

自閉症の子どもと家族の幸せプロジェクト―お父さんもがんばる!「そらまめ式」自閉症療育自閉症の子どもと家族の幸せプロジェクト―お父さんもがんばる!「そらまめ式」自閉症療育
(2008/07)
藤居 学

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脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・

はじめまして・・お願いします!自分のブログも見続けてやって下さい・自分は静岡県駿東郡在 住 先月40歳になりました。現在は建築現場監督休業してますが・18歳時、大学入学前に交通事故にて脳挫傷で1ヶ月意識不 明・・CT(脳のレントゲン)では、一時・脳が半分になった程でした。大学復帰したが、人からは分かりにくい障害持ち奇跡の復帰!大学では頑張りました。しかし.社会に出て絶えない苦 労ですが、楽観主義で闘ってます!まだ学生編ですが、よかったら自分のブログも事故発生の始めから読んでやって下さい。尚、ブログには、当時の写真・面白い・可愛い・画像・動画ありますので、時あれば、楽しんで見てやって下さい。 <m(__)m> 尚、左下のボタンを(「脳・神経・脊髄」「理系大学」「病気プログ」「サラリーマンブログ」)プチプチ押して下さったら幸いに感じます・

智太郎さんへ

コメント、ありがとうございました。
返信が、送れて申し訳ありませんでした。
ブログ、ときどきお邪魔します。
プロフィール

次郎おじさん

Author:次郎おじさん
障害者施設で心理屋をしていたのですが、明日の障害者福祉を背負って立つ若い人を育てたいなどと、とんでもないことを夢見て大学の教員に転身して早10数年。
それは妄想だったと気が付いたのですが、もはや手遅れ。
思ったほど成果が上がらず、身の程知らずと反省の毎日です。
さらには、家庭でも何かと家族から疎まれ始め、いまや一人で時間をもてあましております。

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